33年目の結婚式 - アニバーサリーウエディング結婚記念日は沖縄で

サプライズ婚、感謝婚など 結婚記念日・アニバーサリーウエディングプラン

33年目の結婚式

結婚33年を記念して、娘さんからのご両親へのプレゼント

湯川さん夫妻の娘・知美さんが、沖縄県や沖縄観光コンベンションビューローが募集していたアニバーサリーウエディングのモニターツアーに応募・当選。

安春さんは新婚旅行以来という飛行機に乗ってご家族と来県しました。

知美さんは沖縄が大好きで、何度も沖縄に旅行で来ていました。

沖縄の環境、空気、人の温かさが好きで、両親にも沖縄の良さを体感してもらいたかったとのことでした。

結婚式集合写真
  • 家族が見守るウエディング

    お二人が腕を組んで入場。

    二人で向き合い、安春さん「母さん、今までありがとう」、

    実紀さん「お父さん、これからもよろしくお願いします」言葉を交わします。

    誓いのキス、ビーチロケフォトまで、ウエディングドレスを着て恥ずかしそうにしていらした実紀さんと照れくさそうにしている安春さんは、とても楽しんでいる様子で、二人の笑顔があふれる一日でした。

    イメージ:お子様のようすなど
  • 娘さんからのコメント

    結婚33年目の記念日になる2月11日に、沖縄であらためて挙式するという話に、両親とも最初は驚いていましたが、出発前はとても楽しそうで、私までうれしくなりました。

    衣装選びで「白いドレスは恥ずかしい」と母が試着室からはにかみながら出てくる姿も印象的で、私にもいつかこんな日が来るのかと自分を重ねて見ていました。

    セレモニー後のパーティーで、サプライズプレゼントとして手紙と写真などを貼って手作りした色紙を渡しました。二人とも喜んでくれ、感動的なセレモニーでした。

    翌日も家族みんなで沖縄観光を楽しみました。沖縄を身近に感じ、一生忘れられない思い出とともに帰路に着きました。

    娘さんからのコメント
  • 第2の人生がここからスタート

    幸せ写真

    安春さん...
    いざ式場に入ると、33年前(新婚当時)の事がよみがえってきて、入場の時は足が震えました。式が進行するとこみ上げてくるものがあり、目頭が熱くなりました。

    実紀さん...
    主人の言葉に涙してしまいました。ドレスでビーチに行けるなんて考えられない。この年で子供たちに親のドレス姿を見てもらえるなんてとても幸せ!

    33年前の結婚式を思い出しました。これかえらも子どもを中心として仲良く過ごしていきたいです。

    35周年も機会があればぜひ沖縄で挙げたいです。

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